Plan begin 4 6M ムライ 生駒 Z12 6 5 1LL1L2 5 熊野 Z11 6 6 1LL1L2 5 T 2 1 Z10 6 LX H 新月 Z13 6 5 1LL1L2 5 島風 AA16 1 4 1LL1L1L1R1L 6 朝雲 Z14 6 6 1LL1L2 5 Plan end Comment begin *** ムライ 司令からのコメント *** 事実上勝負あった。敵旗艦は全ての主砲を奪われ、こちらの旗艦に抗する術を 失ったと言える。だが、容赦はしない。その沈没をこの目で確認するまでは。 敵駆逐艦も火力が半減した。確実に砲撃するだけである。 Comment end Message Begin Message End Plan Begin 4 6M タラン Hawaii T12 3 4 1R1R1R 3 Clark T21 6 4 1L2R1 4 L.K.Swenson T13 3 6 1RR1R1L1R 5 Plan End Comment Begin *** タラン 司令からのコメント *** 「お、ななななんだ?」 「敵の主砲弾ですね」 「あああああぁ驚いた」 「提督が伸びてます。なんか当たったんですかね」 「まさか」 「でも静かになっていいですね」 「とうとう右舷の副砲しかなくなりました。こちらの砲撃はというと…やっぱ り距離6では当たりませんでしたね」 「米軍12インチ砲は距離2でしか当たらないという経験則が出来たな」 「さて右緩旋回中船体残り6主砲無しのこの状態からどうやって逆転するかだな」 「どうせ案はないんでしょ」 「当然だ。無理無理。毎回轟沈がでれば別だけど。生き残る事もおぼつかない なぁ。ああ」 「そろそろ魚雷も装填された事でしょうしね。今回の移動は距離をつめてきますよ」 『あああああ』 「しかし、こんな展開、面白いかな?」 「…つき合わせている関係諸氏に申し訳ないですね。白旗機能が欲しいな」 Comment End